JPS製薬 小青竜湯 260錠/【第2類医薬品】

   

小青竜湯は比較的体力がなく、うすい水様のたんを伴う方の花粉症、鼻炎、気管支ぜんそくなどを改善します。

水分の代謝を調整し、アレルギーを抑える働きがあります。

※パッケージは予告なく変更されることがあります。

■商品特徴 小青竜湯は比較的体力がなく、うすい水様のたんを伴う方の花粉症、鼻炎、気管支ぜんそくなどを改善します。

水分の代謝を調整し、アレルギーを抑える働きがあります。

■効能・効果 体力中等度又はやや虚弱で、うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症: 気管支炎、気管支ぜんそく、鼻炎、アレルギー性鼻炎、むくみ、感冒、花粉症 ■内容成分・成分量 1日量12錠中 小青竜湯乾燥エキス2.50gを含有しています。

マオウ1.5g、シャクヤク1.5g、ショウキョウ1.5g、カンゾウ1.5g、ケイヒ1.5g、サイシン1.5g、ゴミシ1.5g、ハンゲ3.0g 上記生薬量に相当します ■用法・用量 次の量を1日3回食前又は食間に水又はお湯にて服用してください。

大人(15歳以上):1回4錠 15歳未満7歳以上:1回3錠 7歳未満5歳以上:1回2錠 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

(2)食間とは食後2〜3時間を指します。

■使用上の注意 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。

(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。

(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。

(4)胃腸の弱い人。

(5)発汗傾向の著しい人。

(6)高齢者。

(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。

(8)次の症状のある人。

むくみ、排尿困難 (9)次の診断を受けた人。

高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 関係部位:症状 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気、食欲不振、胃部不快感 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。

その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称 : 症状 間質性肺炎/せきを伴い、息切れ、呼吸困難、発熱等があらわれる。

偽アルドステロン症/尿量が減少する、顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。

肝機能障害/全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。

3.1ヵ月位(感冒の初期、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5〜6回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください ■保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに密栓して保管すること (2)小児の手の届かない所に保管してください。

(3)他の容器に入れ替えないでください。

(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。

) (4)吸湿しやすいため、服用のつどビンのフタをよくしめてください。

(5)本剤は生薬(薬用の草根木皮等)を原料として使用していますので、製品により色調等が異なることがありますが、効能・効果にはかわりありません。

(6)本剤をぬれた手で扱わないでください。

水分が錠剤につくと、錠剤表面が変色したり、亀裂が生じることがあります。

(7)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

■商品情報 商品名  :JPS製薬 小青竜湯 内容量  :260錠 医薬品区分:【第2類医薬品】 使用期限 :出荷時100日以上期限のある商品を送ります。

■お問い合わせ ジェ−ピ−エス製薬 お客様相談室 住所:神奈川県横浜市都筑区東山田4−42−22 電話番号:045(593)2136 受付時間:9:00〜17:00(土、日、祝日を除く) 広告文責:くすりのヤナセ

  • 商品価格:4,500円
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